風俗に行く人が増えた理由

刺激を受けることもありますし

風俗嬢からは快感だけじゃなく、刺激をもらうことも多いんですよ。若い風俗嬢と楽しむことが多いのは、決して若い子が好きだという男の本能だけの問題ではなくて、若い子に触れることで自分の中で何かが刺激されるんです。商品開発部門に居る自分は、常に若さと言うものも意識していなければなりません。自分が若くあるということじゃなく、若い層がどういったものを好むのかということに対してもっともっと敏感でなければならないんですよね。でも若い知り合いなんていないんです。どこで若い刺激をもらうのかってなって悩んで風俗に行って抜いてもらった時に「ここがあるじゃないか」と気付いたんですよ(笑)だから風俗に行くのは結構貴重な時間だなって思っています。それこそ経費として計上してもらいたいくらい、時には風俗嬢に対して真剣なアドバイスを求めることも多いんですよね(笑)それだけに、風俗は自分の中でリサーチという役割も担っているんです。

いい時代になった。それが分かった

本当に良い時代になったなって感じています。風俗の話ですよ(笑)自分が風俗で遊ぶようになってかれこれ20年くらいは経つんですかね。遊び始めた頃、そもそもインターネットというものがありませんでしたので、風俗で遊ぶ時には風俗情報誌をチェックして、良さそうなところまで足を運んで。でも、そのためにも結構勇気が必要だったんですよ。だって実際に風俗店まで入って、パネルを見て「やっぱりいいです、さようなら」というのは、今でこそ何の問題もありませんけど当時はかなり気まずいものだったんですよ(苦笑)それも今は昔で、今ではインターネットがあるので簡単に調べられるじゃないですか。ポータルサイトでもホームページでも、とにかく簡単にお店まで足を運ぶことなくチェック出来るのはとってもありがたいですし、手間もかからないじゃないですか。それらを考えると、本当に良い時代になったなって。ポータルサイトのおかげで、風俗がかなりシステマチックになりましたし。